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もし、あなたが、お子様の投球をもっと上達させてあげたいのであれば、
このホームページはお役に立てます。
なぜなら、元社会人野球選手MVPピッチャーが、あなたのお子様の投球を
“より速く”、“正確”にするための、本当にシンプルな、「ある方法」をお伝えするからです。
まずは、その「ある方法」を実践した方たちの声をご覧下さい。
≪野球未経験のお父さんだけではなく、現役指導者でさえこの内容にご満足頂いております!≫
選手だけでなく、指導者として
私も共に成長することができました。
「教えていただいた理論と練習方法で、エースピッチャーが見違えるほど球速がアップし、しかもキレのある伸びるボールを投げられるようになりました。
今までは、「タメをつくって投げろ!」、「ひじが下がっている!」、「もっと下半身を使え!」と言っているだけで、具体的に「タメ」をつくるための練習、ひじが下がらないようにするための練習などをおこなっていませんでした。
「タメ」とは何か?なぜひじが下がるのか?」など指導者として恥ずかしながら間違って理解していたり、「なぜそうなるのか?」理由すら知らないことがありました。
選手だけでなく、指導者として私も共に成長することができました。
ありがとうございました。
チームKK ピッチングコーチ
神奈川県在住 田中 和也様(仮名)
素人の私にとっても非常に分かり易く、目から鱗です。
「選手をグングン成長する奇跡の投手育成法」のDVD並びにPDFファイルを購入させて頂いた者です。
この教本を使って楽しく子供と練習しています。
素人の私にとっても非常に分かり易く、目から鱗です。
先週の土曜日の練習日の事。
子供達のキャッチボールを見ていたコーチの1人が私のところへやってきて、「なかなかいいね、ピッチャーをさせるといいかな。足の上げ方なんかもいい!」
フ、フ、フ、DVDが効いてる効いてる・・・・とひとりほくそ笑んでました。
翌日の日曜の練習で。
またコーチがやってきて「だいぶいいタマ投げられるようになってきたな、ってさっき団長さんが言ってたよ!」
DVD恐るべし!!
もうこの教本は手放せません!
ありがとうございます。
会社員
神奈川県在住 S・M様
この方たちは一体何をしたのか?
なぜ、野球経験のないお父さんでも、指導が難しいと言われるピッチングを、
お子様に指導することができ、これほどまでに一気に上達させることができたのか?
その理由に興味をもたれた方は、この手紙を最後まで読んでいただければ
分かっていただけるはずです。
この手紙を読み終えるまで“5分”もかかりません。
今から、その秘密を公開してゆきます。
はじめまして。
社会人野球で有名な、某名門企業でピッチャーをしておりました、桜井と申します。
今では現役を引退して、少年野球をメインにピッチングコーチとして活動しています。
まず、この内容に興味を持って頂いたあなたに質問があります。
あなたは、お子様の投球指導に関して、このような悩みを抱えていませんか?
- 「息子をもっと上達させてあげたいけど、自分自身の野球経験がほとんど無い為、本当の技術を教えてやれない。」
- 「できればもっと練習を見てやりたいんだけど、仕事が忙しくて、日曜日しか教えてあげられない。もっと密度の濃い内容を教えてあげられないだろうか?」
- 「本や教材で色々勉強したが、自分の指導は、知ったかぶり指導かもしれない・・・。」
- 「自分では理解できている事を、息子へ上手に伝える事が出来ない。」
もし、どれか一つでも当てはまったとしてもご心配なさらずに。
このような悩みを抱えているのは、あなただけではありません。
真剣に息子さんのことを考えていらっしゃるお父さん達の多くは
みなさん、同じ悩みを抱えていらっしゃいます。
お子様が真剣に野球に取り組まれているのなら、
「父親として、もっと何かしてやれることはないだろうか…」
そう、思うのは当然なのです。
「いや、私は指導者だからそんな悩みは抱えていないよ。」
「私は投手経験があるから、そのへんのお父さん達とは違うよ。」
と思われたなら、あなたはピッチングの指導中に以下のような事を考えた事はありませんか?
- 何回教えても、指導したとおりの投球フォームにならない。
- 体のサイズや手のサイズなど、身体的な原因で投球に限界を感じた。
- 指導したとおりに動きが良くなったとしても、その日のうちに元に戻ってしまう。
- コントロールを意識させると球が遅くなり、スピードを重視させるとコントロールが乱れる。
- 肩が強い才能を、活かしきることが出来ていない。
- 重要と言われる下半身強化に努めようと思うが、具体的なトレーニング方法が分からない。
- 手投げの傾向があるから、もっと下半身を使って投げられるようにさせたい。
- コントロールをよくさせるには、どこをどのように治せばよいのだろうか?
- フォームが安定していないのは感じるが、具体的にどこが悪いかわからない。
- ひじ・肩を故障する事が多い、何かよい予防法はないだろうか?
- スピードを上げるためにフォームを改良させたいが、どこから手をつけてよいかわからない。
- トレーニングが大切なのはわかるが、どこをどのようにトレーニングすればよいのだろう?
- 練習メニューはどんなことをすればいいのだろう?
- 「投球フォーム」について質問されたら、けっこうアバウトな説明になってしまう。
もし、一つも当てはまらなければ、今回、私がするお話はあなたに必要はありません。
しかし、どれか一つでも当てはまったなら、このまま私の手紙を読み進めてください。
ちなみに、これらは私が現役を引退して、コーチとして野球にかかわる事になった後、
自分でも悩み、そして、選手のお父さんや、他の指導者からも相談された内容の一部です。
なぜ、子供を指導する上でこれらのような悩みがおこるのか?
“その理由はたった3つです。”
あなたはその3つを知ることによって、これらすべての悩みを解消し
お子様や、生徒のピッチングを飛躍的に上達させる事ができるのです。
そしてあなたは、上達できると信じて心からあなたの指導を求めている
お子様や生徒達の期待に、100%答える事が出来るようになります。
それでは早速、本題に入りましょう。
腕の振り?
ひじの高さ?
ボールの速さ?
ボールの回転?
「あれ、どこ見てたっけ??」と、案外あやふやなものです。
しかし、投手を指導する上で、これらのような事よりも重要な事があります。
結論から言います。
それは、投球を教えるあなたの、指導方法そのものにあるのです。
漠然とした話に聞こえるかもしれませんが、
正しい指導方法を心がければ、子供の身体能力に関係なく、ピッチングが上達します。
「いや、そんな簡単に言われても・・・。」
と思われたかもしれません。
しかし、私は小学二年生から19年間続けた野球経験、そして引退後に、小中高のピッチングコーチを数多く経験してきた事から、それは間違いのない事実だと確信しています。
私が野球を始めたのは、小学二年生の秋でした。
そこから19年間でたくさんの指導者と出会い、たくさんのことを学ばせていただきました。
しかしながら、指導者になった今だからわかる事があります。
今まで多くの指導者から受けた指導の全てが自分を「上達」に導いたかというと、残念ながらそうではなかったという事です。
今思えば、逆に、指導者からの何気ない一言により、不振におちいったり、下手をすればケガにつながってしまうのでは、というような事はたくさんありました。
子供は大人と違った感受性を持っています。
多くの指導者やお父さん達は、そのことを考えず、本に書いてあるような投球方法をそのまま子供に指導してしまいます。
それでは、勘のよい子供意外はピッチングが上達しません。
投球を上達させるためには、子供に指導内容の目的と理由、
そして具体的なトレーニング方法を正確に理解させる必要があるのです。
しかし、これが出来ていない指導者のなんと多いこと・・・。
熱心な指導者はたくさんみてきました。
少年野球に情熱を燃やし、自ら勉強を怠らない指導者、お父さん方は本当にたくさんいます。
もしかすると、あなたもその一人なのかもしれません。
しかし、本当に子供が上達できるような指導方法を実践している指導者やお父さん方は、
ほとんど存在しませんでした。
指導者と選手のズレ、これは、少年野球に関しては特に深刻です。
小学生ぐらいの選手から見て、監督やコーチ、父親というのは絶対的な存在です。
その年齢の子供というものは指導者を信じることしか出来ないのです。
間違えた投球練習で肘や腕が痛くなっても、一生懸命指示に従い、練習に励みます。
私自身、そのような経験があります。
そして、そのような指導により、子供が本来得られる成長を妨げる可能性があり、
子供の夢を壊してしまう可能性もあるのです。
「このままではいけない。」
「何とかして、現状を変えることは出来ないだろうか?」
何より野球を愛する私がこう思い始めたのは、当然のことだったのかもしれません。
そのような経緯もあり、私は決心しました。
私が今までやってきた野球の経験やノウハウのすべてをまとめて、
これからは、私が直接選手を教えるだけではなく、
お父さんや指導者の方の力になって、一人でも多くの野球少年を上達させたいと思ったのです。
その思いがあって、私は今、この手紙を書いています。
そうです。
今日、私は、選手や息子の投球を上達させたいあなたの力になるために、
今までに培ってきた投球指導方法のすべてをお伝えするつもりです。
では、具体的に正しい指導方法とはどのようなものなのか?
それは、先ほども述べました“3つのポイント”で説明することが出来ます。
さらに、その3つのポイントとは、実はあなたも知っていることなのです。
しかし、あなたはその伝え方を、間違えている可能性が大いにあるのです。
3つのポイントとは、とてもシンプルです。
それは、投球を指導した事があれば、誰もが口にしてしまった内容でもあります。
実際に私が投手として過ごした現役時代は、常に言われ続けていました。
それは、具体的に言うとこの3つです。
- 腕のフリ方
- 下半身の使い方
- タメ
いかがでしょうか?
あなたも投球を教えているとき、以下のように口に出して叫んだことはありませんか?
- 「腕がふれてないぞ!もっと強く腕を振れ!」
- 「もっと下半身を使って投げろ!」
- 「投げる時にタメができてないぞ!」
「なんだそんなことか・・・。」
「何度も言ったことがあるよ・・・。」
「あたりまえだろ?」
と思われたなら、あなたは今すぐこの発言を止める必要があるかもしれません。
あなたが言い放ったこの3つにより、お子様や生徒は上達するどころか
どんどんスランプに陥っている可能性があります。
なぜなら・・・

ですが、ご存知のようにこれは、投球時における腕の振り方を教えているときに出る言葉です。
しかし、実はこれを言えば言うほど、
お子様のフォームは崩れ、コントロールと速度がおかしくなることをご存知ですか?
なぜなら、「腕がふれてないぞ!もっと強く腕を振れ!」
と言うだけでは、子供は腕を強く振ることだけを意識してしまうからです。
多くの子供は大人のように一つの言葉から創意工夫する思考は持っていません。
どの子供も、指導者の言葉を信じ、純粋に単純動作を繰り返す傾向が強いのです。
これによりお子様は、偏ったフォームにたどり着き、
いつまでたってもピッチングが上達しない可能性が高くなるのです。
これは私の少年野球時代から考えて間違いのない事実です。

という言葉・・・。
これはご存知のとおり、体重移動を投球に活かすための指導をする際に発言すると言葉ですよね?
しかし、下半身のどこを使えばいいのか、具体的な指導がなければ、
お子様は悩みながらまちがった使い方を覚えてしまう傾向があります。
ここでは、
・下半身をどのようにして使うのか?
・下半身のどこを使えばよいのか?
・なぜ下半身を使う必要があるのか?
という事を、子供でもわかるように説明する必要があるのです。

と指導をしてしまえば?
残念ですが、多くの子供は「投げるときに左足を着地させるのを我慢するんだ。」と誤って理解してしまう傾向があります。
その誤った理解のまま、上達とはかけ離れた、
遠回りの練習をひたすら繰り返し続けてしまう可能性があるのです。
そして、その結果・・・。
子供は本らの自分の才能を開花できないだけではなく
上達できない自分に嫌気がさし、野球をやめたいとさ思うようになるのです。
おそらく多くの指導者やお父さんは
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と聞かれると、なんとなくは理解できているけれど、
確信をもって「こうだ!!」という理論に基づいた答えを、おそらくお持ちではないでしょう。
それではいけません。
正しい指導方法は永遠に出来ません。
これらの3つはピッチングを指導する上でとても重要な内容ですが、その理由や具体的な練習方法を、教える側が説明しなければ、すべては逆方向に向かってしまうのです。
本物の正しい指導とは
子供の勘に任せるのではなく、誰もが同じ指導で同じ効果を得られる指導なのです。
もちろん不振の原因がすべて、「指導の方法」によるものだとは言い切れません。
しかし、子供達が見ている「指導者」や「父親」という存在は、
実はあなたが思っている以上に、「もっと大きな存在」なのです。
特にコーチや監督であればその存在は、子供にとって大きすぎるものです。
試合で起用されたいために、間違った指導でも選手たちは、
甘んじて受けていることさえありうるのです。
だからこそ、指導者として、一番やってはいけないこと。
“それは、「知ったかぶり」指導をすることです。”
いくら熱心に指導していても、「知ったかぶり」の指導をしていれば、
それは「指導」ではなく、「死導」となってしまいます。
投球に伸び悩むだけではなく、体を故障させる可能性もあります。
そうならないためにも、投球を教える大人はその指導内容に、責任を持たなければなりません。
では、
野球を教える立場からすると、投手を育てることは、どのポジションを教えるよりも非常に難しいと思います。
私も約19年間野球に関わり、何百人という指導者と関わってきていますので、その難しさは本当に良くわかります。
そこで今回、子供の上達を心から望むあなたのために、投手育成に特化した、キャッチボールから投球フォーム、球のスピードを上げるための理論から練習方法、ひじ・肩のケアの方法を「お父さんのための野球教室〜選手達がグングン成長する奇跡の投手育成法」という題名でまとめました。
「お父さんのための野球教室〜選手達がグングン成長する奇跡の投手育成法」であなたが知ることができる、内容の一部をご紹介しますと・・・
▼ 球速を上げるための筋力強化ポイントとは?
どこを重点的に鍛えれば球速がアップするのか?スピードアップするために鍛えなければならない部位とその理由を誰もが納得できるように解説。
▼ 抜群の制球力を身につけるためには?
投手とはデリケートなもの。コントロールを安定させるために、安易に投球フォームを変えるのは、非常に危険です。では、フォームを変えることなく抜群のコントロールを身につけさせるにはどうすればいいのか?それは・・・。
▼ ボールのキレをだすための練習方法があったなんて!?
「手首を鍛えればボールにキレがでる。」 いえいえ、もっと簡単な練習方法でボールにキレをだすことが可能です。ボールのキレをだすための効果的な練習方法とは?
▼ 投球の「タメ」を作る練習方法とは?
野球の指導や解説の中でよく耳にする「タメ」について。「タメ」について、具体的な指導法や考え方を書いた書籍はありません。この「タメ」についてキッチリ指導できれば抜群の制球力を身にけることができます。投球の「タメ」っていったいなんなんだ!?という疑問を徹底的に解明します!
▼ なぜ、ひじが下がってしまうのだろう?
声を大にして言いたいことは、絶対に腕を無理矢理に矯正しないこと。ではどのようにして、「ひじが下がるクセ」を治すことができるのでしょう?「ひじが下がる理由」と「ひじが下がるクセ」を治す具体的な方法とは?
▼ 選手にひじ・肩の故障が多いのは、なぜ?
ひじ・肩のケアは非常に大切です。どこをどのようにケアをすればいいのか?細部にわたって「ひじ・肩のケア」について解説。「投球後、とにかく冷やせばいいんだろ。」そう思ってはいませんか?そんなあなたに是非、ご覧いただきたい内容です。
いかがでしょうか?
これらはすべて、あなたがわかっているようで、わかっていないことです。
これらを知ることによって、
あなたはもう、ピッチングの指導で悩む必要はありません。
なぜなら
野球経験のないお父さんにも、実際に映像で投球フォームをご覧いただくことで、速い球を正確に投げるためのフォーム作りを理解していただくことがでるからです。
書籍や人の話でどれだけ的を得た指導方法を得たとしても、
実際に目でみてみなければやはり自分のイメージが専攻してしまうものです。
私はピッチングの正しい指導方法を寸分の狂いもなくあなたにお伝えするために、動画という手段を使いました。
その指導方法を一つずつ、動画で見て理解することによって、あなたは
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あなたが野球に詳しくないお父さんであっても、問題ありません。
動画を見たあなたは、以下のような事が可能になるのです。
- 本当の投球技術をお子様へ上手に伝える事が出来きます。
- 教える時間が少なくても、内容の濃い指導をすることが出来るようになります。
それによりあなたのお子様は、

お子様の将来の夢が甲子園、プロなら、今のうちに始める事に越したことはありません。
取り掛かる時期が早ければ早いほど、お子様の才能は開花し、
ほかの選手と大きく差がつくことになるでしょう。
イチローだって、小さなころから父親と濃密な練習を繰り返していたのは有名な話です。
また、あなたの指導により成長を実感したお子様は、
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父親としての威厳、お子様とのコミュニケーションをぜひ、この機会に高めてください。
また、あなたに野球経験があって、今現在、
選手の伸び悩みに悩む少年野球の指導者であっても、大丈夫です。
私の動画を見ることにより、あなたは、

具体的に言えば、
- 何回教えても、指導したとおりに投球が出来なかった子が、見る見るうちに正しい投球フォームを身に付ける。
- 体のサイズや手のサイズなど、身体的な原因で選手の成長に限界を感じた選手が今以上の球速とコントロールを身に付ける。
などの成長を実感できるようになるでしょう。
今までのように、身体能力に優れた子供や、勘のよい子供だけが成長するような状態から、一歩先の状態にいけるのです。
あなたの指導力は確実にアップします。
そして、あなたの手によって優秀な投手がどんどん育ちます。
少年野球では優秀な投手がたくさんいればいるほど、試合に勝ちやすくなります。
あなたのチームは強くなります。
そしてチームの戦力を上げたあなたの成果は、確実に周囲から評価されるようになるでしょう。
ご存知のとおり、子供の成長はとても早いものです。
あなたの決断が早ければ早いほど、子供の成長を助けることになるのです。
お急ぎください。
子供に変な投球癖がつく前に・・・!
上達できずに野球を嫌いになる前に・・・!
あなたの力を必要としている子供のために・・・!!
今すぐ、動き出しましょう!

2008年7月15日現在で、すでに
3677名のお父さんや指導者の方がご覧になっているDVDです。

[DVD 2枚組み+冊子 50ページ]
特別価格 お得なDVD2枚組み+冊子のセットを(完売しました)
第1回 限定1,000名様
第2回 限定1,000名様(完売しました)
第3回 限定1,000名様(完売しました)
あとわずかの方だけに、特別価格 ⇒ 販売価格:9,800円
予告なく定価に戻しますのでご了承下さい。

DVD 収録時間:34分

DVDでは、球速アップしコントロールがよくなる投球フォームを動きをまじえながらセミナー型式で撮影しました。
映像でご覧いただくことで、文章のみでは理解しづらかった、また言葉の表現のみでは伝えることが難しかった「細かな動き」を小学生でも理解できるように解説しています。
- 1−1. 「タメて投げろ!!」のタメって何だ?
- 1−2. 本当のキャッチボールレベルアップ方法
- 1−3. ボールにキレをだす効果的な方法
- 1−4. 「肘が下がるメカニズム」と「肘が下がるクセ」を直す方法
- 1−5. 投手のための「足の踏み出し」の基
- 1−6. 肘の怪我の予防〜アーム式投球フォーム矯正〜

DVD 収録時間:34分

- 2−1. 球速140キロ台なら誰でも可能!?球速を劇的にアップさせる方法
- 2−2. 球速アップのマル秘フォーム その1 こだわり編
- 2−3. 球速アップのマル秘フォーム その2 実技編
- 2−4. 球速アップのための筋力強化その1 トレーニング編
- 2−5. 球速アップのための筋力強化その2 部位と考え方
- 2−6. 球速アップのための筋力強化その3 実技編
- 2−7.肘肩の故障予防

冊子 B5サイズ 50ページ

PDFファイルでは書店で販売されている書籍よりも具体的に解説し、トレーニング方法や練習メニューまで解説しています。
また、「なぜそのトレーニングが必要なのか?」「なぜその練習が必要なのか?」あなたの疑問をひとつひとつ解決してくれます。

今ご注文いただければ、野球に関する質問・疑問・お悩みのメール相談の生涯サポートを特典としてお付けいたします。
実際今まで、2,379人ものお父さんコーチや指導者方から質問メールをいただき回答させていただきました。(※ 2008年7月15日現在)
(※ 今もなおたくさんの方からメール相談をいただいているため、ご回答に最長で14日間程度という時間がかかってしまします。)
ご迷惑をおかけいたしますが、あらかじめご了承ください。
予告なく定価に戻しますのでご了承下さい。
- Q、私は野球経験がありませんが、
本当に息子の投球を育てる事ができますか? - 可能です。
むしろ、下手な先入観がない分、経験者よりもスピーディにお子様の成長を助けてあげることが出来るかもしれません。
今、お子様が伸び悩んでいる理由は身体的な理由以上に、投球をどのように指導されているかが大きなポイントなのです。
おそらく所属するチームの指導者から、「腕をふれ」「下半身を使え」「もっとタメろ」と、常識的な指導を受けているかと思います。
勘の良い子供であればそれだけでも成長することができますが、ほとんどの子供はそれだけの説明では正しい投球フォームを身に付けることができません。
下手をすればお子様が間違えた認識をしてしまい、より、お子様の投球を悪化させることにもなります。
そうならないためにも、早い段階で、お子様に正しい投球方法を、明確な理論をもって指導することが必要なのです。
もちろん子供でも分かる指導方法を用いてです。
それが出来るのは、今私とコンタクトをとっているあなた以外に存在しません。
是非ともこの機会に、素人でも出来る正しい投球指導方法を学んで頂きたいと思います。
お子様の才能が開花し、その後もずっと野球を楽しんでもらうためには、少年期におけるあなたの働きが肝心なのです。
私はそれを全力でお手伝いするために、培ったノウハウを100%あなたにお伝えいたします。 - Q、本当に9800円の価値はあるのでしょうか?
- あなたはご存じないのかもしれません。
実際に専門機関に野球指導方法のレッスンを依頼すると一回5,000円はかかるところも多いのです。
だいたい4回ぐらいのレッスンが必要なので合計20,000円はかかってきます。
また、遠方からの依頼であればそれに加えて、交通費や宿泊費などの出張費用が加算されます。
さらにレッスンはその場限りです。再び依頼すれば同等のお金が必要です。
このようなレッスンは、依頼すれば確かに野球の指導力はアップします。
もしあなたにお金と時間の余裕があるのであれば、それもよいでしょう。
しかし、それと同等の内容が半額以下で、しかも自分の時間に合わせて何度でも勉強できるのであれば、9,800円は安すぎる買い物という事では無いでしょうか? - Q、何歳の指導を対象とした教材ですか?
- 小学校〜中学生です。
特に、小学生のお子様をもったお父さんや、少年野球の指導者の方には是非ご覧いただきたい内容となっております。
純粋で吸収力が高いその年齢だからこそ、お子様の身体能力に関係なく、最も効果的に投球指導する方法があるのです。 - Q、どうしても分からない事が出てきたらどうすれば?
- ご安心ください。メールサポートといった形で、あなたの疑問や不安に関して全てお答えさせて頂きます。すでに3,000人以上の方が私と連絡を取り、不明な点を解消されています。真剣になればなるほどたくさんの質問が出ることは間違いありません。私はあなたの質問をいつでもお待ちしております。
- Q、インターネットでの申し込みが不安です。
- もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。
お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。もし、それでも「やっぱり心配だ…」というあなたのために、ファックスでのご注文(代金引換)も承ります。

たった4ヶ月でこれほどまで違ってくるのかと・・・
はじめまして。何度かDVDの感想を送ろうと思っておりました。が、やはり、実際に成果が現れてからと思い、早4ヶ月程が経過してしまいました。
我息子は小学4年生です。
ポジションは、投手兼遊撃手です。彼の野球との出会いは、小学2年生の春でした。校区のスポ少より「子供の人数が足りないので、 是非入団して欲しい!!」との誘い。全く野球には興味の無い彼でしたが、この私が大の野球フアン。
「××、野球やりたくない?」って聞いてみたところ、「野球??面白い??」って逆に尋ねられました。「面白いか、面白くないかは、自分が決めると。お父さんは、嘘つきたくないから・・でも、お父さんは、野球好きだし面白いと思うよ!!」次の日曜日、彼は半信半疑でグランドへ出かけていきました。
私は、あいにく仕事でしたので見学には行けませんでした。
その夜、ご近所の方から「××君、すごいよ!普通にボール取れるし、バッティングでもちゃんとバットに当るし」ってお話を聞き・・・次の日曜日、見学に出かけました。
確かに、小学2年生にしてはボールを取れるし、バットにも当ります。しかし、『何か変!?』『そうだ、投げ方が変!』まさしく、【アーム投げ】私達の間では、【ドッチボール投げ】って言ってましたけど・・・。
『こりゃ〜、そのうちに肩とか肘を痛めるぞ〜』
それからと言うもの、私の【我流】で何となってきたような気がしました。が、ある日、「お父さん、何か肩が痛いんだけど〜・・・」とのこと。『やっぱり来たか〜』。
前置きが、大変長くなりましたが、ある時インターネットで桜井さんのDVDのことを知りました。失礼な話ですが、『まあ、騙されたと思って購入してみるか』ぐらいしか思っておりませんでした。(ホントすみません!!
しかし、実際にDVDを見させていただき『ん〜!!分かりやすい、納得!!』
でした。
DVDを見させていただき、即練習実戦です。あれだけ変な投げ方をしていた彼。時にとんでもない方向に投げていた彼。
虫でもとまれるようなボールを投げていた彼。あれから4ヶ月程。
自分で言うのも何ですけど、『行けるじゃん!!』
良いフォームで良いボールを投げてくるようになりまし。
今では、正投手としてチームを引っ張ってくれています。
監督・各コーチからも、結構信頼されてきているようです。
たった4ヶ月でこれほどまで違ってくるのかと・・・
恐るべし【お父さんのための野球教室・by桜井】
もう少し早く桜井さんのこと知りたかった〜!でも、知れたから良かった〜!!
ホント、ありがとうございました。これからも、良きアドバイスをお願い致します。
益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
乱文の程、お許しくださいませ。
岐阜県在住 M.Y様
お手伝いコーチを卒業して、
やっと指導者一年生になれたような気がします
初めてメールさせて頂きます。
小学生の指導者をしている者です。
野球の経験がほとんど無いのですが、息子二人がお世話になった団にお手伝いの延長で続けさせていただいています。
野球の知識がほとんど無いため、子供達にも具体的な指導が出来ず、せいぜい監督や先輩コーチの受け売りと根性論を熱く唱えるのが精一杯でした。
しかし、試合結果は・・惨敗。試合後は子供たちに「おまえたちの努力が足りないから勝てないんだ!」・・今思えば恥ずかしい限りですが・・。
自分なりに何とかならないだろうかと、四苦八苦しているときに桜井さんの野球教室をたまたまインターネットの検索で知りました。
半信半疑?で申し込みを決断。しばらくしてDVDが送られてきました。恐る恐る(不安と期待)DVDを見てみると・・・。
不安は直ぐに消え、自分が最も知りたかった「ボールの投げ方(理論)」を知ることが出来ました。監督や先輩コーチから教えられたことも、自分が理解できなかったため、子供に指導することが出来なかったことが、今では自信を持って子供達に指導できるようになりました。
お手伝いコーチを卒業して、やっと指導者一年生になれたような気がします。
これからも指導者のため(子供のため)によろしくお願いします。
愛知県在住 S・M様
なにより嬉しいのは、投げた後に肩や肘が痛いと言わなくなったことです
自分の息子二人もピッチャーをやらせてもらっています。
自分自身は学生時代に野球経験がなく、社会人になってから草野球をはじめたレベルのため、いろいろな本を買い、それを参考に子供に教えていました。
少年野球でもピッチングフォームに対する細かい指導もなく、試合中も「腕をもっとふれ!」とか「何でストライクを投げないんだ!」と言われ続けていました。
その結果、試合後に肘が痛いとか言うことが時々あり、心配していました。
そんな時、「奇跡の投手育成法DVD」に出会い、今までの子供への指導方法が、適切ではなかったと反省させられました。体の使い方が細かく説明されており、「腕をふれ」の一言で怒られていた息子に、フォームにおける大切なポイントを分かりやすく指導することが出来ました。
柔道を長くやっていた私がふと思ったのは、柔道の「背負い投げ」も腰をしっかり使い、下半身の回転を上手に出来ると、自然に上半身が付いてきて、すばやい投げが出来たものです。(話しがそれましたが・・)
息子達も下半身の使い方を意識してシャドーを続け、フォームを固め、ランニングも嫌がらずに行うようになりました。
DVDとメールのアドバイスを参考にトレーニングを続けていくと、コントロールはもちろん、球の質(回転)もてきめんに良くなってきました。
なにより嬉しいのは、投げた後に肩や肘が痛いと言わなくなったことです。肩や肘を壊して、大好きな野球が出来なくなるのが一番辛いことです。
これからも、参考になるアドバイスをよろしくお願い致します。
静岡県在住 村松勝稔様
先入観や、頭の固さを捨てて、ぜひ、見ることをお勧めします。
私、東京で接骨院をしております者です。
患者さんで、スポーツ障害の子供も多く、昔から、いろいろな先生の講演を聞いたり、勉強会に行ったり、本を読んだりしながら、その時は、一番良いであろうと、思いながら、ベストを尽くしてきたつもりで診療に当たっておりました。
たまたま、私も野球をしており、子供も始めたのですが、なかなか上手くならず、試行錯誤していたときに、桜井さんのホームページを見る機会がありました。
仕事上、「うさんくさいなあ〜」と正直思いながら、DVDを購入しました。
(その時は、少し値段もするけれど、だめもとでいいか と半分思いながら、購入しました。 笑)
正直な話、お金儲けでこういう事をしている人も多く、スポーツ医学でも、名前が有名な先生でも、実際、聞いてみたり、本を読んでも今までと同じようなことばかり書いてあったり、ただ、その時だけの、パフォーマンスの向上だけであったり、根本的な解決に至る物はありませんでした。
そんな疑い(笑)の思いで、DVDを見て、冊子を読んだのですが、正直驚きました。
一番感じたことは、まず、子供に教えるのならば、自分が出来ないと伝えられない事でした。
桜井さんの考え方ですと、私のようなおじさんでも、理にかなったフォームで速い球を投げることが可能なのです。
で、その時に、初めて、子供にも伝えることが出来、悪い点にアプローチできると解りました。
今はまだ、子供と二人三脚の途中ですが、とても楽しみながら、試行錯誤しながらの二人三脚です。
しがない接骨院をしている者ですが、一、医療人の立場から言わせて頂きますと、医療従事者もぜひ、読むべき者だと思います。
先入観や、頭の固さを捨てて、ぜひ、見ることをお勧めします。
桜井さん、野球に対する情熱、また、野球を通して、子供達に、野球だけではない大切な物を学んでもらいたい気持ちが伝わると思います。
ぜひ、子供達には、ケガなく、野球を楽しんでもらいたいと思っております。
一人でも多くの医療人がこれを見ることを望んでおります。
東京都在住 Y・R様
私が購入した一般の解説本には、あそこまで掲載していませんでした
野球素人でも指導に自信が持てました。
学生時代に全く野球経験のない私が、社会人になって軟式野球に出会い18年が経ちます。殆ど基本を知らないまま現在に至っています。
私の息子は小学3年生ですが、私が反強制的に今のチームに入れてしまいました。ところが、チーム事情は父兄の参加率が悪く、私が土日休みということで低学年の練習を見ることになり、練習に参加して早1年が経とうとしています。
この間、子供たちに投球方法や捕球方法などの指導を自分がやってきて覚えたことを伝えていました。
いろいろな指導解説本なども一通り買いあさって勉強もしました。
けれでも、こころの片隅に経験不足(本格的な指導を受けたことがない)という不安を払拭することは出来ずにいました。練習メニューにしても何から取り掛かって良いのか、どういう練習が基礎を身に着けるのに適しているのかなど、挙げればきりがありません。
このDVDは、私にとって子供たちを指導していく上で、たいへん心強い糧になっています。
低学年のうちは、楽しく伸び伸びと野球を好きになってくれればそれでいいや、と思って指導を怠っていました、とういより甘く見ていました。
何事も基本が大事で、小学生の指導方法を間違えると子供たちの今後の野球人生を狂わせることになることも実感させられました。
また、投球フォームにしても、私が購入した一般の解説本には、あそこまで掲載していませんでした。
野球は奥深いスポーツですが、このDVDを参考にして息子共々日々精進して参りますので、これからも桜井さんのアドバイスをよろしくお願いいたします。
茨城県在住 U・T様
私の父親は、野球経験がまったくなかったのですが、本やプロ野球の解説を聞いて一所懸命に勉強して野球を教えてくれました。
私自身、野球を続けていく中で、いろいろとフォームも変わりましたが、その基本になるものは父親が教えてくれたものでした。
私の父親と同じようなお父さんコーチや野球チームの指導者の方に少しでも私の経験がお役に立てればと思い、「お父さんのための野球教室」というブログを立ち上げました。

繰り返しますが、あなたの息子さんや選手たちは、上達したいとあなたの指導を待ち望んでいるのです。
あなたは親として、少なくとも高校野球まで続けて欲しいと願っていませんか?
もしかなうならプロも目指して欲しいと思いませんか?
私の父親もそうでした。
そのためには、やはり周りの大人たちも指導方法などを勉強するべきです。
確かに投球フォームを見て、的確なアドバイスを行うということは、本当にむずかしいことです。
指導者の何気ない一言が、気づかないところで選手をおとしいれる「落とし穴」になってしまう場合もあります。
しかし、この手紙を読んであなたは、既に大丈夫なはずです。
その落とし穴にはまらない方法を既に知ってしまったのですから。
このDVDと冊子をご覧いただければ、どのようなアドバイスをすればいいのか、練習メニューはどうすればいいのかなど、投手育成でやらなければならないことのすべてをご紹介しています。
書店で販売されている、ピッチングの基本が書かれた書籍よりも、具体的で明確にご理解いただける内容だと自負しております。
このDVDと冊子が、少年野球をはじめ野球指導をされている監督・コーチそして、熱心な保護者の方のお役に立てるとお約束いたします。
最後までお読みいただきありがとうございました。
おとうさんのための野球教室
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