なぜ、ビール片手にプロ野球中継しか見ない野球経験ゼロのサラリーマンのパパ

現役時代にMVPにも輝いたことこもある、元社会人野球選手ピッチャーがあなたを息子さんの専属ピッチングコーチにいたします。

差出人: 桜井 一


くしょう!!

息子の野球をもっと上達させてあげたい…

でも、私自身少年野球をしていただけで本当の技術を教えてやれないんだ…

まわりに笑われたっていい、がんばっている息子をプロ野球選手にしてやりたいんだ。

本当は、もっと練習をみてやりたいんだが、日曜日しか教えてあげられない。もっと密度の濃い内容を教えてあげれないだろうか…

子供が本当に真剣に野球に取り組み始めてるんだ。父親としてしてやれることはないだろうか…

真剣に息子さんのことを考えていらっしゃるお父さんたちの多くは同じ悩みを抱えてらっしゃいます。

そして…

投手育成でこのような悩みをお持ちではありませんか?

最初に、思い出してみてください…

もし、息子さんや選手たちに「投球フォーム」について質問されたら、あなたは納得させる回答ができますか?

実は、あなたに「投球フォーム」指導を完璧にマスターしていただきたい理由がひとつあります。

それは、息子さんや選手たちがあなたの指導を求めているからです。

上達できると信じて心からあなたの指導を求めています。

このような悩みをお持ちの方、息子さんや選手たちの上達を心から望む方だけ、私からのお手紙をお読みください。

まずは、奇跡の投手育成法を実践された方の喜びの声をご覧ください。

選手だけでなく、指導者として私も共に成長することができました。

「教えていただいた理論と練習方法で、エースピッチャーが見違えるほど球速がアップし、しかもキレのある伸びるボールを投げられるようになりました。

今までは、「タメをつくって投げろ!」、「ひじが下がっている!」、「もっと下半身を使え!」と言っているだけで、具体的に「タメ」をつくるための練習、ひじが下がらないようにするための練習などをおこなっていませんでした。

「タメ」とは何か?なぜひじが下がるのか?」など指導者として恥ずかしながら間違って理解していたり、「なぜそうなるのか?」理由すら知らないことがありました。

選手だけでなく、指導者として私も共に成長することができました。

ありがとうございました。

神奈川県在住 田中 和也様(仮名)

あなたは投手を指導するとき、どの部分を観察しますか?

野球投手

腕の振り?

肘の高さ?

ボールの速さ?

ボールの回転?

「あれ、どこ見てたっけ?」と、案外あやふやなものです。

はじめまして。

誰もが知っている、社会人野球で有名な某名門企業でピッチャーをしておりました、桜井と申します。

現在は、現役を退いています。

引退したら「休日はゆっくり過ごせるかなぁ」なんて思っていたら、地元の高校や中学、そして少年野球のコーチとしてあちこちから招かれ、ゆっくり過ごすどころか現役の頃よりも多忙な日々を送っています。

いろいろなところで、お父さんコーチや監督のさまざまな悩み相談に答えさせていただいていますが、

自分のことならいざ知らず、「少年野球のコーチや監督は選手たちのために、ここまで勉強するんだぁ」と、正直、驚かされました

そこで、自分自身現役野球選手から区切りを付けたいという気持ちもあり、私が今までやってきた野球の経験やノウハウのすべてをまとめて、これからは、将来の野球界を担う選手たちの育成のお手伝いができればと考えるようになりました。

野球との出会い

野球少年

私が野球を始めたのは、小学二年生の秋でした。

同級生に誘われたのがきっかけでしたが、その後ボールを捕ること、投げること、打つこと、走ることの「野球の楽しさ」に魅せられました。

そして、中学・高校・大学・社会人までの約19年間野球漬けの日々を過ごしました。

その19年間でたくさんの指導者と出会い、たくさんのことを学ばせていただきました。

しかしながら、多くの指導者からいただいたすべての指導が自分を「上達」に導いたかというと、残念ながらそうではありませんでした。

指導者からの何気ない一言により、不振におちいったり、下手をすればケガにつながってしまうのでは、というようなことさえありました。

投手を不振に招く、ある一言とは?

野球人生の大半を、投手として過ごしてきた私。

よく、指導者の方から、

  • 腕が振れてないぞ!もっと強く腕を振れ!
  • もっと下半身を使って投げろ
  • 投げるときにタメができてないぞ!

このように言われ続けたことを、今でも昨日のことのように鮮明に覚えています。

小学生・中学生のころの私は、

「腕が振れてないぞ!もっと強く腕を振れ!!」と指導を受ければ、
腕を強く振ることに意識し、練習しました。

しかし、どうでしょう。

フォームを崩してしまい、上達するどころか悲しいかなドンドン「スランプ」に陥ってしまいまいた。

「もっと下半身を使って投げろ!」と指導を受ければ、
下半身のどこを使えばいいのか、具体的な指導を受けれなかった私は悩み続けました。

「投げるときにタメができてないぞ!」と指導を受ければ、
「投げるときに左足を着地させるのを我慢するんだ。」と誤って理解していました。

その誤った理解のまま、上達とはかけ離れた、遠回りの練習をひたすら繰り返し続けていました。

その結果・・・。

上達できない自分に嫌気がさし、野球をやめたいとさえ、考えることが何度もありあました。

「なぜ、腕を振らなければいけないのか?」

「どのように下半身を使わなければならないのか?」

「タメをつくるタメとは何なのか?」

その理由や練習方法を、指導者の方から一度たりとも指導していただいたことはなかったのです。

おそらく多くの指導者は、

  • なぜ、腕を振らなければいけないのか?
  • どのように下半身を使べきなのか?
  • “タメ”をつくるための練習方法とは?
  • そもそも“タメ”って?

と聞かれると、なんとなくは理解できているけれど、確信をもって「こうだ!!」という理論に基づいた答えを、おそらくお持ちではないでしょう。

あなたは、選手たちに「なぜ、そうすればいいのか?」という理由をきちんと論理的に分かりやすく説明できる指導者でしょうか?

指導者に求められること

もちろん不振の原因がすべて、「指導の方法」によるものだとは言い切れません。

しかし、選手たちが見ている「指導者」という存在は、実はあなたが思っている以上に、「もっと大きな存在」なのです。

試合で起用されたいために、間違った指導でも選手たちは、甘んじて受けていることさえありうるのです。

指導者として、一番やってはいけないこと。

それは、「知ったかぶり」指導をすることです。

いくら熱心に指導していても、「知ったかぶり」の指導をしていれば、それは「指導」ではなく、「死導」となってしまいます。

どのように、投手を育てればいいの?

指導者の立場からすると、投手を育てることは、どのポジションを教えるよりも非常に難しいと思います。

私も約19年間野球に関わり、何百人という指導者と関わってきていますので、本当に良くわかります。

そこで今回、選手たちの上達を心から望むあなたのために、投手育成に特化した、キャッチボールから投球フォーム、球のスピードを上げるための理論から練習方法、ひじ・肩のケアの方法を「お父さんのための野球教室~選手達がグングン成長する奇跡の投手育成法」という題名でまとめました。

「お父さんのための野球教室~選手達がグングン成長する奇跡の投手育成法」であなたが知ることができる、内容の一部をご紹介しますと・・・

>>> 球速を上げるための筋力強化ポイントとは?
どこを重点的に鍛えれば球速がアップするのか?スピードアップするために鍛えなければならない部位とその理由を誰もが納得できるように解説。
>>> 抜群の制球力を身につけるためには?
投手とはデリケートなもの。コントロールを安定させるために、安易に投球フォームを変えるのは、非常に危険です。では、フォームを変えることなく抜群のコントロールを身につけさせるにはどうすればいいのか?それは・・・。
>>> ボールのキレをだすための練習方法があったなんて!?
「手首を鍛えればボールにキレがでる。」 いえいえ、もっと簡単な練習方法でボールにキレをだすことが可能です。ボールのキレをだすための効果的な練習方法とは?
>>> 投球の「タメ」を作る練習方法とは?
野球の指導や解説の中でよく耳にする「タメ」について。「タメ」について、具体的な指導法や考え方を書いた書籍はありません。この「タメ」についてキッチリ指導できれば抜群の制球力を身にけることができます。投球の「タメ」っていったいなんなんだ!?という疑問を徹底的に解明します!
>>> なぜ、ひじが下がってしまうのだろう?
声を大にして言いたいことは、絶対に腕を無理矢理に矯正しないこと。ではどのようにして、「ひじが下がるクセ」を治すことができるのでしょう?「ひじが下がる理由」と「ひじが下がるクセ」を治す具体的な方法とは?
>>> 選手にひじ・肩の故障が多いのは、なぜ?
ひじ・肩のケアは非常に大切です。どこをどのようにケアをすればいいのか?細部にわたって「ひじ・肩のケア」について解説。「投球後、とにかく冷やせばいいんだろ。」そう思ってはいませんか?そんなあなたに是非、ご覧いただきたい内容です。

もう、投球フォームの指導で悩む必要はありません。

野球経験のないお父さんにも、実際に映像で投球フォームをご覧いただくことで、速い球を正確に投げるためのフォーム作りを理解していただくことがでるからです。

選手がグングン成長する奇跡の投手育成法

選手がグングン成長する奇跡の投手育成法

[DVD 2枚組み+冊子 50ページ]

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教材の内容を知りたいのですが?

#01

DVD 収録時間:34分

野球教室DISC1

DVDでは、球速アップしコントロールがよくなる投球フォームを動きをまじえながらセミナー型式で撮影しました。
映像でご覧いただくことで、文章のみでは理解しづらかった、また言葉の表現のみでは伝えることが難しかった「細かな動き」を小学生でも理解できるように解説しています。

  • 1-1. 「タメて投げろ!!」のタメって何だ?
  • 1-2. 本当のキャッチボールレベルアップ方法
  • 1-3. ボールにキレをだす効果的な方法
  • 1-4. 「肘が下がるメカニズム」と「肘が下がるクセ」を直す方法
  • 1-5. 投手のための「足の踏み出し」の基
  • 1-6. 肘の怪我の予防~アーム式投球フォーム矯正~
#02

DVD 収録時間:34分

野球教室DISC2

  • 2-1. 球速140キロ台なら誰でも可能!?球速を劇的にアップさせる方法
  • 2-2. 球速アップのマル秘フォーム その1 こだわり編
  • 2-3. 球速アップのマル秘フォーム その2 実技編
  • 2-4. 球速アップのための筋力強化その1 トレーニング編
  • 2-5. 球速アップのための筋力強化その2 部位と考え方
  • 2-6. 球速アップのための筋力強化その3 実技編
  • 2-7. 肘肩の故障予防
#03

冊子 B5サイズ 50ページ

野球教室小冊子

PDFファイルでは書店で販売されている書籍よりも具体的に解説し、トレーニング方法や練習メニューまで解説しています。
また、「なぜそのトレーニングが必要なのか?」「なぜその練習が必要なのか?」あなたの疑問をひとつひとつ解決してくれます。

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特別特典

今ご注文いただければ、野球に関する質問・疑問・お悩みのメール相談の生涯サポートを特典としてお付けいたします。

実際今まで、2,379人ものお父さんコーチや指導者方から質問メールをいただき回答させていただきました。(※  現在)

(※ 今もなおたくさんの方からメール相談をいただいているため、ご回答に最長で14日間程度という時間がかかってしまします。)

ご迷惑をおかけいたしますが、あらかじめご了承ください。

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続々と寄せられる生の声

野球教室は”正しい””正しくない”の裏づけになっています。

いつも有難うございます。

私にとってお父さんのための野球教室は”正しい””正しくない”の裏づけになっています。

いつも『やっぱりそうか』『よし、俺が導いてる方向性は間違っていない』と安心しています。

また、子供に教える時に一番悩むのが『今のこの子の身体能力でどこまでできるのか』と『教える順番』でしたが、桜井さんのご意見や経験談を参考にさせていただき、身体能力のレベルアップと技術のレベルアップを同時進行させる事を念頭に置きながら指導しています。

我が息子は現在小学5年生です、元々学校で1・2を争う身体能力の高い子なのですが、4年生で野球を始めた時にはチーム内で1・2を争うほど下手でした、私は自身の子供の頃の野球の苦しさを子供に味あわせたくなかったので、それまで野球の指導を息子にしたことがありませんでした、恥ずかしながら息子の身体能力の高さに、たかをくくっていたところもありました、同学年がよーいドンで野球を始めて息子が劣るわけないと。

息子にプレッシャーをかけないためにも練習の見学や試合の観戦にも行ったことがありませんでした。

ある日、試合のあった日の夕食、息子が涙を流し、私に言いました、『野球を教えて欲しい、野球が上手くなりたい』と、その時はじめて息子が悔しい思いをしていたことを知りました、私の大きな後悔が生まれた日です。

その日以来、積極的に練習にも参加し、監督の許可もいただきチームの子供達の指導もしています、息子もあの日からちょうど一年、今ではエースナンバーが確実となり、中心選手としてチームを引っ張る存在になっています。

私の指導の不安を払拭してくれる、おとうさんの野球教室はそんな存在となっています。

岐阜県 山本 善一 様 38歳

キャッ チボールに対する意識が変わったように思います。

いつもお世話になっております。

私には、小学校5年生と3年生の男の子がおり、二人とも少年野球チームで投手をやっているので、いろいろと参考にさせていただいております。

私自身も投手をやっておりましたが、子供を教えていて、教えることの難しさを痛感しておりますが、「お父さんのための野球教室」並びに「投手育成法」は、大変参考になります。

特に、キレを出す練習法については、子供達も関心を持ち取組んでおり、キレを意識することにより、キレを出すためのボールの握り方なども自分なりに考えているようです。

また、5年生の長男は体格に恵まれているにも拘らず、肘が上がってこないため、球威、コントロールも今いち満足できるものではなかったのですが、体重移動(ヒップファースト)をゆっくり行うことと、肘が下がるメカニズムの項にあった「高い場所から投げる」を実践することにより、ボールが離れる際に下向きに投げる感覚を掴んだようで、フォームも安定し、球威も出て、コントロールも安定するようになりました。

その他、キャッ チボールに対する意識が変わったように思います。ただキャッチボールは肩を温めるためだけのようにやっていたのが、今ではフォームの確認、相手の胸にコントロールする、球の回転などを意識して取組むようになり、試合でもその効果が出てるように思います。

桜井様もそうだと思いますが、私自身は、やはり大人になっていろいろ気付くことがあります。

もっとこういう風に取組んでいれば良かったとか、なぜあの時に気付かなかったのだろうというような思いがあります。

その経験を子供達に伝えようとするのですが、やはりまだ子供、なかなか理解させるのは大変です。

指導者にとって一番大事なことは、子供達をその気にさせ、楽しく野球に取組める環境を作ってあげることではないかと思います。

楽しくと言っても、甘やかすのではなく、時には強く怒ることも大事ですが、怒るところを間違わないようにしないといけませんね。

今後とも宜しくお願い致します。

京都府在住 N.M様 37歳

息子も前より強いボールが 投げられるようになった気がします。

基本が体重移動という事は分かっていたのですが、腕の振りや、体のひねりとい事に意識が行き過ぎていました。

腕もひねりも意識してやるよりほとんど無意識的に動いた方が筋肉のパフォーマンスは100%に近くなるんですね。

目から鱗です。

息子も前より強いボールが投げられるようになった気がします。

チームのほかの子達にも体重移動をちょっと教えたらみんな変ってきました。

一番の驚きは打撃なんですが、右打者の右手の使い方、これはフォローメールに書いてあったのですが、手の平を投手に向けて打ちに行くという方法はすばらしい。

(右手でボールを掴むのと同じ考え?)

プロ打撃の写真やスローVTRのイメージからか、日本では(右打者の場合)打撃は左手リードで、右手はひじからたたみ込んで、タメを作ってインパクト後に手首を返すという事を子供に教えていますが、これではインパクト前後のスイング軌道が波打つ場合が多く、加えて、バットコントロールを空手チョップの水平打ちのイメージで振るわけで動いているボールに当てる事は至難の業だと思います。

テニスや卓球のラケットで振ってみれば当たり前のことなんですが、利き腕の手のひらで打ちに行くのが一番正確なコントロールができる方法なんですね。

自分と息子で試したところ、素振りの音が変り、ミート率も上がりました。

バッテイング練習のとき空振りばかりしていた子にこのグリップを教えたとたんポンポン当たり始めたのは本当に驚きでした。

いくらボールをよく見ても自分の思ったところをバットが通っていないのではボールは打てません。

投げることも打つことも楽しい事ですが、間違った指導で、投げる楽しみ打つ楽しみを子供たちから奪ってしまわなくて本当によかったと思います。

山梨県在住 M.S様 52歳

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素人の私にとっても非常に分かり易く、目から鱗です。

「選手をグングン成長する奇跡の投手育成法」のDVD並びにPDFファイルを購入させて頂いた者です。

この教本を使って楽しく子供と練習しています。

素人の私にとっても非常に分かり易く、目から鱗です。

先週の土曜日の練習日の事。

子供達のキャッチボールを見ていたコーチの1人が私のところへやってきて、「なかなかいいね、ピッチャーをさせるといいかな。足の上げ方なんかもいい!」

フ、フ、フ、DVDが効いてる効いてる・・・・とひとりほくそ笑んでました。

翌日の日曜の練習で。

またコーチがやってきて「だいぶいいタマ投げられるようになってきたな、ってさっき団長さんが言ってたよ!」

DVD恐るべし!!

もうこの教本は手放せません!

ありがとうございます。

神奈川県在住 S・M様

DVD2巻を一気に見ました!

待ちに待っていたDVDが届き、早速拝見させて頂きました。

PDFファイルでは、いまひとつピンとこなかった部分が、ビジュアル的に確認することが出来、大変満足しております。

DVD2巻を一気に見ましたが、今後はテキストと共に段階的に繰り返し見ることによって自分自身のレベルを向上させるとともに、子供に伝えていきたいと思います。

それによって、子供が素晴らしい選手に育てば最高ですね。

島根県在住 T・K様

さっそく指導させていただきました

今うちのチームには初心者もいて、さっそくアーム腕の修正やキャッチボール等指導させていただきました。

ありがとうございました。

自分の中ではピッチングにおいて、頭よりもさらに意識高めるため、右目と右骨盤が一直線上にある意識をステップ足が着地するまでもつように心がけております。

今後ともご指導よろしくお願い申し上げます。

北海道在住 A・H様

今後の続編を期待しております

いつも楽しく読ませていただいております。

今回、DVDが発売されるということで、野球経験のない私には文章だけではなかなか理解できない部分がわかると思い、さっそく購入させていただきました。

予想通り、文章だけでは理解できない部分が良く判り、とても参考になりました。

今後の続編を期待しております。

千葉県在住 H・I様

確信に変わりました

拝見致しました。

ピッチャー経験のない私は、色々な本を読んで、自分なりに理解し、子供達に教えていましたが、どこか疑心暗鬼なところがありました。

しかし、「やはり間違いなかった」という確信に変わりました。

練習に早速取り入れたいと思います。

大阪府在住 Y・J様

イメージが違っていました…

前略、DVD見ました

テキストでは分かり難い動作について、なるほどと思え良かったです。

特に、アーム投げの子どもの修正の方法は、DVDを見てこれは使えると感じました。

実は、テキストでの私のイメージとDVDの画像とが違っていたのです。

テキストだけでは誤ったイメージのままでした。

全体的に分かりやすく非常に良かったです。

岐阜県在住 S・T様

永久版DVDとしなければと思っています。

私は小・中と野球をやっておりました。最終は中学(硬式)で終了しました。

原因は肩痛で3年の秋季大会(今は多分ないのかな~~3年生の秋は)試合中に起こったのがきっかけで高校でのプレーは断念しました。

当時は(25年前・・・古っ!!)投手は水泳禁止・肩を冷やす事etc・・などもってのほかと言われた時代で今とは真逆の指導を受けました。

現在小学校3年の息子が昨年より野球を初め、私もチームのコーチとなりました。
(自分が出た小学校時代のチームです。30年前の自分と一緒のチームなので何か変な感じがします)

そこで現在の投球などについて再確認の為DVDを購入いたしました。

DVDでは、投球フォームや姿勢などについて感心いたしました。

子供はジュニアではピッチャー・内野兼務、レギュラーではセカンドを守っています。

ピッチャーはスピード・コントロール・マウンドさばき等重要ですのでDVDではその辺を重点に何度も見て私なりに指導しています。
(特にフォームかな)

又、レギュラーでは5,6年生を相手に3年となるとスピードがかなり違いセカンドでもそれなりにスローイングが重要となります。

この件でもDVDで遠くに投げる事やどうしたら速くなるのかを解説されていますので大変良いなと思いました。

余談ですが私も肩痛克服(10年前に草野球試合中に肩痛再発し現在手術するか温存<リハビリなどで騙すか>)して再度草野球でもと思っています。

その時の為にも永久版DVDとしなければと思っています。乱筆・乱文お許しを。

関東在住 I・K様

下半身の重要性を再確認しました。

私は、少年野球のコーチをしています。

耳の痛いご指摘でしたが、今までは上半身にばかり目がいっていました。

この教材を見させて頂いて、下半身の重要性を再確認でき、今はそこを中心に見るようになりました。

また、体を開いて投げる子が多いのですが、その原因が体重移動にあることもわかりました。

この度は、大変勉強になりました。ありがとうございました。

福島県在住 加藤様

たくさんの解説書を読破して得た知識を 粉々に打ち砕きました。

息子と二人で楽しく拝見しています。

申し込んでから、わずか2日でDVDが届いたので、まず驚きました。

早速、拝見しましたが、参考になることがたくさんあって、思い切って申し込んで良かったなと思います。

たくさんの項目の中でも特に以下の3項目に注目しました。

①投げる「タメ」は踏み出し足の着地の我慢ではなく、「体重移動が左足に乗るまで待つ時間」であって、我慢するとフォームを崩す。

②キャッチボールはライナー(身長より低い高さ)で投げると、ボールに上から下向きの力が加わり、強い回転を与えキレが出る。

③投球後に疲れや痛みのある部分が、それだけ投球の際に使われているので、その部分を重点的に鍛えれば球速もアップする。

これらの内容は、素人の私がたくさんの解説書を読破して得た知識を粉々に打ち砕きました。付け焼刃の知識でこれからも指導していたらと思うと、ぞっとします。

投手の夢は、とにかく人より早い球を投げることだと思います。息子も特に球速アップに興味を持ってDVDを見ていましたが、桜井さんのマックスが149Kmと聞いて「スッゲー!」

しかし、高校2年生までは124kmのところで「え?なあんだ」

でも、高校3年生の春にマックス141kmまで出すことが出来たと聞くと、再び「スッゲー!」

息子は目を輝かせて画面に見入っていました。

息子は今、中学2年生でリトルシニアに入って硬式野球をやっています。

左投げでピッチャーとファーストをやっていますが、息子の目標はチームのエースになることです。

私としては、とにかく故障やケガをしないように、無理をさせずにじっくり育てていけたらと思っています。

今回、桜井さんという最強のアドバイザーができたので、心強い限りです。

これからもよろしくお願いします。

埼玉県在住 峰岸 正弘 様

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文章でいまいちピンとこない部分を映像で見て…

こんにちは。DVDはすぐに拝見させて頂きました。

文章でいまいちピンとこない部分を映像で見て理解する事が出来ました。

「教材をご覧になって、よかったこと」

 私自身、スポーツ少年団で指導者(コーチ)をしており色んな投手を見てきて、ある程度の知識は持ってるつもりでしたが、実際に映像によって説明されると今まで考えた事もない部分が結構あることに気づかされました。

その点を注意してあげると子供のフォームがスムーズに変わった様に思います。

「教材をご覧になる前と比べて、お子さんまたは川原さん自身が変化したこと」

 一番感じた事は、最近、自分の指導方法に疑問を感じて悩んでおりました。

それはまさに、【「タメて投げろ!!」のタメって何?】 この言葉に象徴されるように子供たちに技術的なことばかり教えてたつもりが、それは子供たちが理解できないことをこちらが勝手に押し付けていただけだった事に気づかされました。

「教材をご覧になって、川原さん自身が新たな気づきを得たこと」

 最近は、子供たちが頭でも理解できる様、解りやすく説明してあげる様心がけています。

そのために自分ももっと野球について勉強が必要だと気づきました。

宮崎県在住 川原 伸和様

肩、肘のトレーニングとケアも参考になりました。

こんにちは、息子は中学の軟式野球部の2年生です。

小学校時代はソフトボール(内野手)をしていましたが、チーム事情により六月頃よりピッチャーに転向しました。

私の周りにも優秀なピッチャーが肩や肘の故障に悩まされているのをたくさん見てきました。

何か対策はないかなぁ~と思っていた時、桜井さんの「お父さんのための野球教室」に出会いました。

肘が下がってるから上げろ!ってそんな単純な事ではなかったんだなぁ。

球のスピードより切れの方が大事だという事もよく解かりました。

肩、肘のトレーニングとケアも参考になりました。

まだピッチャーを始めたところなので焦らずひとつひとつマスターしていけたらと思っています。

有難うございました。

大阪府在住 山津 康之様

クールダウンの方法なども具体的で分かりやすかった。

DVD映像でタメについてのレクチャーが非常に勉強になりました。

文章や言葉ではなく映像だとハッキリ理解できました。

また、クールダウンの方法なども具体的で分かりやすかったです。1年前に観ていたら…と思いました。

昨年、息子の在籍する中学校の野球部「西東京市立保谷中学校」は、昨年夏の選手権大会までは無名校でした。

数十年ぶりに、エースで四番・五番を任された息子の力で、一昨年の秋から三大会連続11ブロックの予選大会を突破、都大会に進出しました。

選手権大会では、一回戦に優勝候補の「明大中野中学校」を1点差で破り、二回戦「麻布中学校」では、先発し4回まで9対0で大量リード後余裕を持って降板しましたが、リリーフ陣が打ち込まれ11対8で辛勝しました。

このあとは、4回戦の準々決勝まで無難に勝ち上がりました。

準決勝では優勝した「修徳学園中学校」に4対0で残念ながら敗戦しました。

この頃にこのDVDに出会っていたら「修徳学園中学校」にも勝てていたのではないかと思われます。

決勝を見ましたが準優勝した「日本大学第二中学校」には勝てそうでしたから、もしかしたら…。

そんな息子は今年「日大鶴ヶ丘高校」の硬式野球部に入部しました。

一般入試で入学したので100名を越える部員の中で、まともな練習をいまださせてもらえていません。

唯一1・2軍が遠征に出ていた日にフリーバッティングをさせてもらい、木製バットでフェンス直撃弾を数発打ったことで3軍のコーチ(先輩)からは評価を得たようです。

その後、投手として2回ブルペンで投げたようですが、1回目は肩が出来ていないので直球だけ、2回目はカーブを試しましたが、初めての硬球でスッポ抜けてしまい、曲がらず。投球の後、先輩コーチから打者になるように指導され、現在はポジションも無いまま野手の練習に参加しています。

せめてフリーバッティングくらい登板させてみたかったです。フィールディングには、自信を持っていましたし、ボールの握り方など教えてもらっていないとのことでしたので…。

やはり、部員数が多すぎると監督にも直接見てもらえずに終わってしまう選手が多いのかなと、その弊害を実感しました。

都立高へ進学し、この夏の予選でベンチ入りし、息子の高校と同様に三回戦まで勝ち進んだ同級生(石神井高校)や先輩(大泉学園)が羨ましく思えてしまいます。

父親としては、息子に与えられた環境でレギュラーを獲得出来るよう、これからもサポートしていきたいと思っています。

ですから桜井さんにも投手以外の練習方法や野手と共通するトレーニングも是非教えて戴きたいと思っています。

東京都在住 田中様

もう少し早く桜井さんのこと知りたかった~! でも、知れたから良かった~!!

はじめまして。何度かDVDの感想を送ろうと思っておりました。が、やはり、実際に成果が現れてからと思い、早4ヶ月程が経過してしまいました。

我息子は小学4年生です。ポジションは、投手兼遊撃手です。

彼の野球との出会いは、小学2年生の春でした。校区のスポ少より「子供の人数が足りないので、是非入団して欲しい!!」との誘い。

全く野球には興味の無い彼でしたが、この私が大の野球フアン。

「××、野球やりたくない?」って聞いてみたところ、「野球??面白い??」って逆に尋ねられました。

「面白いか、面白くないかは、自分が決めるといいよ。

お父さんは、嘘つきたくないから…でも、お父さんは、野球好きだし面白いと思うよ!!」

次の日曜日、彼は半信半疑でグランドへ出かけていきました。

私は、あいにく仕事でしたので見学には行けませんでした。

その夜、ご近所の方から「××君、すごいよ!普通にボール取れるし、バッティングでもちゃんとバットに当るし」ってお話を聞き…次の日曜日、見学に出かけました。

確かに、小学2年生にしてはボールを取れるし、バットにも当ります。

しかし、『何か変!?』 『そうだ、投げ方が変!』まさしく、【アーム投げ】。

私達の間では、【ドッチボール投げ】って言ってましたけど…。

『こりゃ~、そのうちに肩とか肘を痛めるぞ~』

それからと言うもの、私の【我流】で何となってきたような気がしました。
が、ある日、「お父さん、何か肩が痛いんだけど~・・・」とのこと。

『やっぱり来たか~』。

前置きが、大変長くなりましたが、ある時インターネットで桜井さんのDVDのことを知りました。

失礼な話ですが、『まあ、騙されたと思って購入してみるか』ぐらいしか思っておりませんでした。(ホントすみません!!)

しかし、実際にDVDを見させていただき『ん~!!分かりやすい、納得!!』でした。

DVDを見させていただき、即練習実戦です。あれだけ変な投げ方をしていた彼。

時にとんでもない方向に投げていた彼。虫でもとまれるようなボールを投げていた彼。

あれから4ヶ月程。自分で言うのも何ですけど、『行けるじゃん!!』
良いフォームで良いボールを投げてくるようになりまし。

今では、正投手としてチームを引っ張ってくれています。

監督・各コーチからも、結構信頼されてきているようです。

たった4ヶ月でこれほどまで違ってくるのかと…
恐るべし【お父さんのための野球教室・by桜井】

もう少し早く桜井さんのこと知りたかった~!でも、知れたから良かった~!! ホント、ありがとうございました。

これからも、良きアドバイスをお願い致します。

益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。

岐阜県在住 M.Y様

追伸:父親と私、そして野球・・・

私の父親は、野球経験がまったくなかったのですが、本やプロ野球の解説を聞いて一所懸命に勉強して野球を教えてくれました。

私自身、野球を続けていく中で、いろいろとフォームも変わりましたが、その基本になるものは父親が教えてくれたものでした。

私の父親と同じようなお父さんコーチや野球チームの指導者の方に少しでも私の経験がお役に立てればと思い、「お父さんのための野球教室」というブログを立ち上げました。

繰り返しますが、あなたの息子さんや選手たちは、上達したいとあなたの指導を待ち望んでいるのです。

あなたは親として、少なくとも高校野球まで続けて欲しいと願っていませんか?

もしかなうならプロも目指して欲しいと思いませんか?

私の父親もそうでした。

そのためには、やはり周りの大人たちも指導方法などを勉強するべきです。

確かに投球フォームを見て、的確なアドバイスを行うということは、本当にむずかしいことです。

指導者の何気ない一言が、気づかないところで選手をおとしいれる「落とし穴」になってしまう場合もあります。

このDVDとPDF冊子をご覧いただければ、どのようなアドバイスをすればいいのか、練習メニューはどうすればいいのかなど、投手育成でやらなければならないことのすべてをご紹介しています。

書店で販売されている、ピッチングの基本が書かれた書籍よりも、具体的で明確にご理解いただける内容だと自負しております。

このDVDとPDF冊子が、少年野球をはじめ野球指導をされている監督・コーチそして、熱心な保護者の方のお役に立てるとお約束いたします。

最後までお読みいただきありがとうございました。

おとうさんのための野球教室

桜井一

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